• 50年は長いのか、短いのか

     青春というものがあるらしい。いつぞやか知れないが多くの人がその時期を通過して、次代に「青春」なるものを置いていくらしい。50年を経過すると、二世代の青春を生み出しているのだろう。

     世の中には、煩悶や悲しみ、嬉しさが溢れていく、どこに仕舞われるだろうか世に溢れでた想いは。

     昨年、皆様にお会いできたことは10年レンジの幸せなことでした。ありがとう様でした。皆様、立派に生活をなされ我が身を恥じております。

     お気づきのように、kyoushiken.jpなるものを作成しました。数年前に東京でもこの言葉を拝聴しました(jp除く)。今回も拝聴し、もしかして「生存権」のある言葉なのかと思い使用しました。

     余分なこと、ブログの開放も考えていますが、頭が古いので、セキュリティが頭の周囲にチュンチュン五月蝿いので、ITプロの旦那のご意見を待ちつつ、回答があるまでは文案や写真があれば下記「mousou@kyoushiken.jp」にメールいただければ対応します。

     また、埼玉の山間部に生息するらしい2名にお手紙等で、今回の経緯と当ブログのご紹介をいたしておきます。

     また何処かでお会いしたく。
    私は言問団子と走井餅の大ファンですが、いずれも賞味期限が6時間という不束者(もしかしたらすでに改善されているかも)。なので、万一、走井餅欲しさに伺いましたらご連絡を差し上げたく。

     感謝に堪えません。

     

     遠い彼方になった会社員時代、営業者諸氏から「あなたに(社内)接待して、一度もありがとうの言葉がない」と複数氏から言われましたが、何それ、言うのなら社長だろうと常々思っていた私ですが、今回は素直に「皆様、感謝いたします」